2018/07/21

ブログでも何度か告知させて頂いてい映画「神楽鈴の鳴るとき」

6/1に、無事に初号試写を終えて各地で上映会を開催させて頂いております★

トークショーを聞いたら「もう一度観たくなる!」

と多くの方におっしゃって頂き嬉しい限りです!

私は(一応)プロデューサーですので、当たり前ですがこの映画を何度も観ています。

が!

観るたびに心に入ってくるものが違うんですよ。

ある時は「鏡子の心」、ある時は「鈴の心」、ある時は「剣の心」…。

(※キャストたちの名前です)

そうやって理解が...

2015/08/15

 

『女性の徳として最大なものの一つは、「耐え忍ぶ」ということでしょう。

常に自己の激情に耐えてこれをこらえ、これに打ち克つことによって、

家族全員の心を包容してゆくのが、その本質的な任務なわけです。』

 

〜森信三 『女人開眼抄』より〜

 

 

2015/03/24

映画『ツーリスト』

 

ストーリーは、私的にはかなり面白かったです。

 

 

主人公のアンジェリーナジョリーが、母親に貰ったブレスレットを触りながら語る言葉。

 

 

 

『これは古代ローマの神ヤヌス。

 物事には表と裏があることを教えたかったのね。

 良い面と悪い面。

 過去と未来がある。

 だからこそ、人を愛するときはその両方を愛せよと。』

 

2015/03/21

映画でも本でも、そのたった一言(detail)があるがゆえに

自分にとって特別な作品(存在)になったりします。

 

 

 

 

映画『ブラインドネス』は、1人を除く全世界の人が失明して

その中での様々な人間模様が描かれています。

 

ある男女が会話をしている場面。

自分の外見がどんなかを一生懸命に説明する女性。

 

 

男性『なぜ外見なんか…』

 

女性『知り合うためよ』

 

男性『名もない内面だけで十分。それこそが正体だよ』

 

 

2015/03/14

2年前に見た映画の感想〜♪

 

 

(2013年2月22日 My Facebook より抜粋)

 

映画『ひまわり』

 

 

 

観てきました〜!
東京で暮らし始めて丸7年が経とうとしていますが、

出不精な私は映画館に行ったのは、今日で3回目。
少なっ!
(映画は家で観る事がほとんどなもんで)

 

この映画、映画館で観ることができてほんまに良かったです。

実話に基づいた映画で、舞台は1959年と2012年の沖縄。
(ネタバレあり)

 

1959年。

沖縄戦で多くの命を失った後に、平和...

2015/03/07

naoさんは、かなりの映画好きです。

ほとんど洋画で育ってきましたが、ここ最近は邦画も観るようになりました。

出不精な私は、映画や本や漫画や色々なものを通して

いろんな世界に行っていました。

そしてそこで、多くのものを教わりました。

ということで、また過去に書いたFacebook記事から♪

――――――――――――――――――――――――――

(2012年11月19日 My Facebookより抜粋)

サンパイマティとはインドネシア語で
『死ぬまでやれ!』

映画『ムルデ...

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